スマートフォンやhtml5+CSS3など新技術に四苦八苦。jQuery、AjaxなどJavaScriptも難しいですね。そんなWebに悩む人のネタ帳です。

jQueryを使って簡単なメガドロップダウンメニューです。

このブログのグローバルメニューでも使っている、簡易的なメガドロップダウンメニューです。
このブログをサンプルに説明したいと思います。コードは見やすいように、要点のみの抜き出しています。また、jQueryのバージョンは1.4.2ですが、1.3系でも動作するはずです。

まずはHTML部分ですが、ulタブで2段階に組みます。1段目がカテゴリメニュー、2段目がサブカテゴリメニューというイメージです。
2段目のulについてはデフォルトで「display: none;」というようにして、非表示状態にします。

先日、HTC Desireの電話帳コピーに失敗しました。
HTC Desireへの電話帳コピーにチャレンジ

今回はWebを調べて、一番確実そうな方法で電話帳コピーを行ってみました。
ちなみに、公式な方法でもないので、全て自己責任です。

旧携帯電話のデータ確保

まず、何かしら旧携帯電話のデータが残っていることが前提です。
私の場合は、たまたまMy Softbankの「S!電話帳バックアップ」のサービスに加入していたので、Webから電話帳のCSVデータを保存することができました。
ちなみに、スマートフォンに機種変更した時点で「S!電話帳バックアップ」のサービスは利用できないので、自動的に退会という形になります。退会後直後にMy Softbankの電話帳バックアップのページへアクセス出来なくなり、バックアップも削除されます。つまり、何も知らずに機種変更を終えてしまうと、バックアップファイルをダウンロードできなくなってしまいます。
危険ですね。何のためのバックアップやら。

私の場合は、運良く機種変更前にCSVファイルを手元にダウンロードしていました。

Softbank 3G携帯からスマートフォンであるAndoroid携帯への電話帳コピーは、Softbankショップでは対応してくれません。機種変更時に、全て自己責任でというように促されます。

さて、Softbankからもらった資料をもとに、実際に電話帳コピーをやってみたいと思います。

まず、Softbankの以下のサイトから「電話帳コピーソフト」をダウンロードします。
「電話帳コピーソフト」ダウンロードページ
電話帳コピーソフトのダウンロードには「専用ICCID」が必要です。IDは資料に添付されています。ICCIDにつきダウンロードは1回なので、ソフトは大事に取っておきましょう。なんで1回だけなんだろ。

最近、PHPでAPIを活用したWebアプリなどを作成することが多いのですが、APIの仕様を把握して作業しているとはいえ、そのレスポンスの中身、構造に迷い、手を止めることもしばしばです。

ほとんどのケースでは、レスポンスはxml形式で取得するので、そのデータをそのままxmlに対応したエディタなどで表示してしまえばいいのですが、それだとPHPでは扱い辛いですね。

私事ですが、携帯電話の扱いが雑なのか、歴代の携帯電話は傷だらけでした。
今回購入したHTC Desierはしっかり保護してあげようと思い、すぐにケースを買おうと思っていたのですが、SoftbankショップにはiPhoneのケースばっかりで、他のスマートフォンのケースはほとんど置いてありませんでした。

ネットショップで少し調べてみたところ「HTC Desier」専用ケースはあるのですが、「HTC DesierⅡ」と明記されているケースはまだ出回っていないようす。2つとも形状はまったく同じなのかなと思い、調べてみました。

htc_desire_2

念願のスマートフォンをようやくゲットしました!

だいぶ前にスマートフォンに切り替えようと「HTC Desire」を予約していたのですが、入荷の連絡が全くこなかったです。そんな中「HTC Desire 2」の発売を知り、どうせだったら新しいほうがいいかなと考え、予約を切り替えました。
そして、とうとう今朝、ソフトバンクショップより入荷の連絡があり、すぐに機種変更に行きました。

APIなどを利用して、自サイトに外部の画像を表示する場合に、画像サイズが一定でないとレイアウトが崩れるなどの問題があります。
そこで、取得した画像URLを元に画像サイズを得られないかと調べていたら、意外にもPHPにそういう関数が用意されているんですね。GDライブラリやPEARを組み込まないとできないと思っていましたが、必要ないようです。

HTML5で最低限必要だろうなと思われるコーディングです。

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8" />
<link rel="stylesheet" href="style.css" />
<meta name="description" content="説明文" />
<meta name="keywords" content="キーワード" />
<title>タイトル</title>
</head>
<body>
</body>
</html>

楽天APIでは、以下のサイト仕様に従いリクエストを投げることで、xml形式で商品情報を取得することができます。
楽天 WEB SERVICE

このAPIを利用しようと、PHPでプログラムを組んだのですが、うまく情報を取得できません。
PHPでXML形式のデータを取得するとなると、関数simplexml_load_fileを使えばよいはずですが。

Google Maps APIのバージョン3が公開されています。
これまで、Google Mapsを利用したWebアプリはバージョン2を使っていましたが、今回、バージョン3が公開されたことで、チャレンジしてみようと思いました。

本サイトでもバージョン3への移行を奨励しています。
Google Maps JavaScript API V3
また、Google Mapsではストリートビューの強化や賃貸情報の追加など、日々その便利性は高まっており、その恩恵を受けるためにもバージョン3を習得するのは必須かなと考えました。

ただ、いかんせん、これまでのバージョン2との互換性はまったくなく、バージョンアップ移行が簡単ではないという点と、バージョン3の日本語マニュアルページがないというところがハードルです。

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